いつかのメリークリスマス(cover) 西園 誠一郎 2016.12.9

2016年12月9日に開催した株式会社ツジ・キカイ忘年会にて、パティスリー Seiichiro, Nishizonoの西園 誠一郎オーナーシェフが唄ってくれました。
この日、結成したユニット”ASA”です。西園 誠一郎 Vo.、井上 暁彦 key.(ツジ・キカイ営業戦略部長)、山根 証 Gt.(ツジ・キカイ社長)。
 練習は本番直前のリハだけでしたが、見事に唄いあげてくれました!(^o^)

一期一会 Akashi Yamane 2016.12.9

株式会社ツジ・キカイ忘年会 at Pizzeria Gtalia da Filippo(石神井公園)にて、 開催したミニライブ。
尊敬するパン職人であり、ベーカリー「ムッシュイワン」「ポラリス」を経営する小倉孝樹シェフの還暦を祝って、 ご本人の座右の銘「一期一会」をタイトルに、 山根 証が作詞作曲しました。
人との出会いこそが、今の自分の人生を支えてくれています。

TSUJI-KIKAI TROFEO 500(チンクエチェントカップ) 2016.8.2

2016年8月2日、初めて開催された 電気式石窯「eNAPOLI 500」を使用したナポリピッツァ職人選手権、日本ナポリピッツァ職人協会主催「ツジ・キカイ チンクエチェントカップ」の公式動画作品。
東京ビッグサイトで開催されたパティスリー&ブーランジェリージャパン会場内特設ステージにて。

AKASHI GO FREE “THE TALK” 2016.5.28

2016.5.28 に開催した「AKASHI GO FREE」。
株式会社ツジ・キカイ 代表取締役社長 山根 証と5人の大好きなシェフたちとのトークセッションを全て掲載。
アカシエ 興野 燈シェフ、シュクルトック 萩原 俊夫シェフ、ムッシュイワン 小倉 孝樹シェフ、スイーツガーデン YUJI AJIKI 安食 雄二シェフ、ソロピッツァナポレターナ/チェザリ 牧島 昭成シェフ、ありがとうございました!

AKASHI GO FREE “THE LIVE” 2016.5.28

2016.5.28 山根 証 生誕50年記念LIVE&TALK「AKASHI GO FREE」をMOTION BLUE YOKOHAMAにて開催しました。
“THE LIVE”13曲を全て掲載しました。
このうち5曲が山根 証オリジナル曲です。
“THE TALK”は別編集にて掲載いたします。

AKASHI GO FREE 2016/5/28 予告編

2016年5月28日にMOTION BLUE YOKOHAMAにて開催した「AKASHI GO FREE」(山根 証 50歳 記念Live&Talk) の映像作品公開へ向けて、予告編を制作。

“Pizza Napoletana S.T.G.” by AY & iNOUE BAND

2016年5月28日、MOTION BLUE YOKOHAMAにて開催された、株式会社ツジ・キカイ 代表取締役社長 山根 証 生誕50歳記念イベント「AKASHI GO FREE」で発表された曲。
ライブ音源(ライン録り)。
写真撮影は、海老原俊之カメラマン。
パシュクアーレ牧島氏他、ナポリピッツァ職人たちがステージに上がり、会場の盛り上がりは最高に!

ナポリピッツァへの想い(牧島昭成 × 山根 証 対談)

ソロ ピッツァ ナポレターナ/チェザリの社長 であり、2010年度ナポリで世界一の ナポリピッツァ職人となった牧島昭成氏と、 ツジ・キカイの社長、山根 証の 対談を軸に、ナポリピッツァの素晴らしさを伝える動画作品。
ナポリピッツァ職人歴55年の アドルフォ・マルレッタ氏が催事で活用している ツジ・キカイの電気式ナポリピッツァ用石窯 「イーナポリ」の素晴らしさを解説しています。
貴重な映像です。
ますますナポリピッツァ本来の価値を伝え広めます。

INNOVATION (株式会社ツジ・キカイ)

2015年2月18日~21日に幕張メッセで 開催されたMOBAC SHOW。
株式会社ツジ・キカイ ブースでの取材作品です。
作品タイトル 「イノベーション ~本物を伝える熱き想い~」 牧島昭成シェフ、小倉孝樹シェフ、西園誠一郎シェフ、萩原俊夫シェフと山根 証社長のインタビュー 撮影日:2015年2月18,19日

PINK CLOUD(COPY) by DOJIMANS 2014.2.7.

2014年2月7日、株式会社ツジ・キカイ 大阪支店+堂島ラボで開催された「THE社員総会」にて、その3週間前に結成されたバンド:DOJIMANSのミニライブの様子。 1曲目は、Char(PINK CLOUD)の曲”PINK CLOUD” 前日のリハから加入したトランペットの井上暁彦をフィーチャーし、オリジナルとは一味違う仕上がりになっている。(^_-)